
バージョン1.9.1をリリースし、macOSで仮想カメラが使えるようになりました。Windowsでは最初から仮想カメラに対応していましたが、ついにMacでも使えるようになりました。
つまり、iPhoneをWi-Fi経由でWebカメラとして使えるElgatoのEpocCamのような仮想カメラが使えるということです。バックステージからショーを始めたい?カメラを客席に持ち込みたい?スマートフォンの映像を、ステージ上のVisiboxのスクリーンに簡単に映せるようになりました。
ほかにも人気の仮想カメラとして、Snap Camera(WebカメラでSnapchatのフィルターがすべて使えます)、OBS(VisiboxからOBSへも、OBSからも映像をやりとりできるようになりました)、GoPro(GoProをWebカメラとして使えます)、ManyCam(エフェクトやグラフィックなどを追加できます)など、たくさんあります。



